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一人旅三日目

 赤・時マスターの間に、ビビはだいぶ強くなっちゃったみたいです。

 レベル28といえば、魔道士縛りの時は次元の狭間に突入してたもんなー…

 てなわけで、以下ビビが大暴れ↓



 カルナックを破壊しつくしてすっきりしたビビが街の酒屋に行くと、シドが落ち込んでいた。シドは火のクリスタルが砕け散ったのは自分のせいだと思いつめていた。

 シド…そんなに落ち込まなくてもいいのに…。

 火のクリスタルを壊したのはビビなんだから!(ちがうっつーの)

 とはいえこの偏屈爺さんはこちらの言うことに聴く耳持ってないので、しかたないから無視してビビは古代図書館に向かった。

 ダゲレオに勝るとも劣らない古代図書館の地下書庫を進んでいくビビ。
 途中あからさまに怪しい本が落ちていた。開くとイフリートが出てきた。

f0073662_22965.jpg


ダブルブリザラで瞬殺。(氷のロッド装備)


 さらに、最深部でまたも怪しげな本に襲われる。

f0073662_232052.jpg


ダブルファイラで(略)。


 蔵書を焼き払いながらビビはミドと出会う。どうやらシドの孫らしい。このときビビは「この子絶対兄弟にファドって言うのがいるよ」と思ったようだがそんなことはどうでもいい。
 ビビがミドにシドのだめっぷりを吹き込むとミドは走り去ってしまった。とりあえず追いかけていく。


 ミドにボコボコに殴られたシドは再び情熱を取り戻したらしく、新たな火力船を作った。ビビはそれを奪い取り航海に出かける。

 が、三日月島で奪ったもらったばかりの船を沈めてしまう。よっぽど運転が荒かったようだ
 島に取り残されたビビは、そこに生息していた野生の黒チョコボを無理やり捕獲し、今度は空の旅に出ることにした。

 イストリーの村で炎の指輪を購入。50000ギルもするのだが、ビビは気前よくキャッシュで支払ったそうだ。

 さらに、村で「森に変な爺さんが出没する」という情報を得たビビは、問題の森に向かった。果たして雷じじいラムウが出てきた。とりあえず炎のロッドを装備してファイラをうちまくってやった。すると、

f0073662_2121840.jpg

 このじじい、イフリートと知り合いだったようだ。だったら早く止めろよ、イフリート。


 買い物も済ませ今度は流砂の砂漠にやってきたビビ。
 だが、この砂漠は常に流動しており踏み入れることができない。どうしようかと入り口付近で迷っているビビの元にシドとミドが来た。どうやら通り方があるらしい。曰く、

「わしらがこのすずでサンドウォームを呼び寄せる。それをビビが倒す。これで橋の出来上がり!」


 ……




 そうさ。

 火力船のときもそうだった。

 危険なことは他人にやらせる。


 それがシドって男さ。



















f0073662_2214640.jpg


まあ、炎のロッドファイラで余裕なわけですが。




 無事砂漠に橋ができたところで今日はおしまいです。
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